りッツカールトンの夜
しばらくブログを休んでいてすみません。
サイトの更新がゆっくりなため、
別の話題ばかりしててもなんか、不真面目っぽいかな、と。

サイトの更新がゆっくりである理由は、今ちょっと、
ある修行をしており、忙しさにつぶれてしまわない為です。

修行が終われば、SALONE AOYAMAの
パワーアップに必ずやつながる事でしょう!

という訳で、作家様、お客様、どうぞご理解の上、
長い目でお願いいたします。。。
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んで。無言の間、例えばこんな事をしていました。

「リッツカールトン45Fでジャズを聞くの巻」(写真は公式サイトから流用)
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非常に美しい夜景が楽しめるリッツ45Fにて、
ジャズの生演奏を聞きました。
コーヒー1600円!ハンバーガー3000円!!
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こんなリッチな場所に招いてくださったのは、
元カリフラワーズのLady Eria。

この日は出演されていませんでしたが、
セレブな夜をありがとうございます。
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ちなみに、私はカリフラワーズが好きで好きで。
いまだ解散のキズを引きずっています。

▼よかったら、CD聞いてみてください。
カリフラワーズのアルバムを見る
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【カリフラワーズ アーティスト情報】
2006年には、映画『ゆれる』(カンヌ国際映画祭出品、オダギリジョー・香川照之主演)の主題歌「うちに帰ろう」を始めとする全編音楽制作を担当。オリジナルサウンドトラック(RDR1046/RD RECORDS)を発売。映画自体の評価に劣らず、映画音楽への評価も高く注目を集めた。
1997年、ギターを買ったばかりのナカムラが「日本語の詞とブラックミュージックとの甘美な出会い」をコンセプトに結成。様々なジャンルや年代を往来し、エンターテイメント性溢れるライブを全国各地で展開してきた。
4本の映画音楽、テレビ番組の挿入歌、CMソングの楽曲提供など、多岐に渡る活動を行う。現在までに6枚のオリジナルアルバムを発表し、2007年本作のベスト版をもって、10年間の活動に終止符を打つ。
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by salone-aoyama | 2010-07-19 22:27 | DIARY
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