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夢のようなジュエリー販売開始!
コニチハ!

いやー、とうとうNatsuko Sakuraiさんのジュエリーを販売開始しました!

▽Natuko Sakurai展示スペース
http://www.salone-aoyama.com/scb/shop/shop.cgi?id=3&
▽Natsuko Sakuraiインタビュー
http://www.salone-aoyama.com/lounge/interview03.shtml

アンティークのレースやリボン、天然石をふんだんにつかい、華奢なゴールドが可愛らしいシリーズです。女の子なら、ひとつは持っておきたいものばかり。

買っていただいた時のパッケージも可愛いですし、先着10名様には、Natsukoさんより、インドのお土産をいただける事になっています!
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また、3月分のカレンダーも公開です!

▽デスクトップダウンロードカレンダー(無料)
http://www.salone-aoyama.com/download/

明るいイメージのカレンダーたち。
パソコンからも春を感じていただければと思います。
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by salone-aoyama | 2008-02-28 00:33 | SALONE AOYAMA
おすすめレシピ[vol.003]
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※写真はレシピの写真ではありません。。

◎きんめ鯛のミネストローネ仕立て◎

材料======================================
にんにく       2片
ベーコンブロック  80g
玉葱         1個
人参         1本
大根         1/4本
キャベツ       1/6個
トマト         2個
白いんげん豆(缶詰め)   1缶
青汁+水(水だけでもOK)  計500g
オリープオイル  適量
塩(岩塩)      小1杯
ローリエ       1枚
きんめ鯛      


胡椒
小麦粉
=======================================


下処理
1. にんにくは半分に切り、芽を取り除く。
2. ベーコンは、棒状にカットする。
3. 玉葱は1cm角、人参、大根は、0.8mm角、
  キャベツは1cm強、トマトは湯むきして1cm角にカットする。
4. きんめ鯛は、適当な大きさに人数分にカットする。


作り方
1. 鍋にオリーブオイルを入れ、
  中火でにんにく、ベーコンをじっくり炒める。
2. (1)に玉葱→人参→大根の順に加え、さらに炒める。
3. (2)にキャベツを加え、かるく炒めたら、トマト、白いんげん豆、
  青汁+水、ローリエ、塩を加え、30分煮込む。 
  ※煮込んで1時間くらい置いておくと味がなじみます。
4. きんめ鯛に塩、胡椒をし、小麦粉を薄くまぶす。
5. フライパンにオリーブオイルを入れ、中火で皮面を1分、
  ふたをしてさらに2分、反対側を1分半焼く。
6. あたためたスープ皿に、あたためたミネストローネを注ぎ、
  焼きたてのきんめ鯛を乗せて盛り付ける。

仕上げにオリーブオイルをかけてどうぞ。

[レシピ提供:いいちゃん ]


ミネストローネだけで食べてもおいしいのですが、
ミネストローネをきんめ鯛のソースのように使っているところがポイント。
ちょっとした一品になります。

別バージョンとしては、パンや焼きおにぎりと合わせても
おいしいそうです。


青汁のこんな使い方があったなんて!と驚きのレシピでした。
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by salone-aoyama | 2008-02-28 00:00 | RECIPE
熱い男性に出会うの巻
コニチハ!
本日は、新しいクリエイターさんにお会いしました。

想像より大柄で、ワイルド・アット・ハートな方。
しかーし、作るものは繊細かつキュート。
どうですか。この題名と作品とのギャップは!

ちょっと面白いコンセプトの作品群なので、お楽しみに!
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ところで、この打ち合わせに使ったカフェは、
SALONE AOYAMAの打ち合わせには頻繁に使っています。

無線でパソコンが使えるし、渋谷にしては広々としているので、
くつろいだ打ち合わせが可能。
とくに昼間には、たっぷりと光が入ってきます。

地下1階~2階に、カフェ、書店、ラウンジの3業態を展開する
「SUS」の2F,「RESPEKT」というカフェです。

困った時は、皆様も、ぜひどうぞ。
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by salone-aoyama | 2008-02-27 16:02 | RESTAURANTS
和食店で、笑い、泣く。
コニチハ!
今日は、友人と夜ご飯を食べに行きました。


アパートの1Fをリノベーションした「豊和」という和食店の
テラス席に行くと、美しい友人がニッコリ。
「今日も騒ぐぞ。」というサインな訳です。
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このメンバーで集まると、「お静かに!」と注意される率が高く、
驚いたのは、「中目卓球ラウンジ」で、
まわりに卓球をして騒いでいる人がいるのに、
私たちだけ「ご近所の迷惑になりますのでお静かに!」と注意された事。

また先日は、友人が笑いすぎて「お腹が痛い」となり、
椅子からひっくり返って落ちて「酔ってないのになぜ」と。

・・・という訳で、人数が一定数を超えると、
カラオケレストランのような防音性が高い所に行く事にしています。


ちなみに、この中のキーパーソンとお相撲観戦に行ったときは、
「あなたたちのおかげで、楽しいお相撲観戦ができました!」
と、前列の見知らぬ女性にお礼を言われた事があります。
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さて、今日の会合はどうなったか。
友人と恋人の電話のやりとりを横で聞いていた友人が、
そのまっすぐな恋心に感動して泣く、
というドラマが繰り広げられました。(笑)今日も満足。


あ、「豊和」さんは、スティルフーズやフードスコープで修行をされた
実力派店長さんのお店だそうで、とても良い店でした!

しかも、店長さんのお母さんがおしぼりやお料理を出してくれて、
くつろげるんですよねー。おすすめです!
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by salone-aoyama | 2008-02-25 12:24 | RESTAURANTS
春財布のご提案
コニチハ!

昨日は、秋山祐子さんのおさいふの撮影をいたしました。
もはや言葉はいらないでしょう。他では見ない色合いと、細かいこだわり。
お財布のチャックのところにつけられたとんぼ玉まで、
作家ものを注文されているそうです。うっとり。
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私、秋山さんのおさいふはもう10年くらい愛用しています。
たまに他のおさいふに浮気しても、またここに戻ってくる。うんうん。
数えてみたら、4つは持っていました。

やっぱり、持っていて明るい気分になるし、
「それ、どこで手に入れたんですか?」みたいな会話がレジで生まれる
のも楽しいですね。
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長財布は秋山さんのを買うまで使った事なかったんですが、
かなり使い心地も良く、金運的にも長財布が良いと聞いて以来、
たまに浮気する時も長財布です。

実店舗の展示会では、整理券が出て、25分くらいでほぼ完売するのを
見て来ていますからね。
このサイトではどうなるか、皆さんがネットの壁を乗り越えられるか、
ちょっとだけ楽しみです。(笑)
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by salone-aoyama | 2008-02-24 09:24 | SALONE AOYAMA
久々の逢瀬
この題名で、まさかの内容なのですが。
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「また、手々つないでお散歩しようね!」「お風呂に入らない?」
と言われてドキドキ。時にはつれなくつきはなされ、
時には道ばたで「大好きだよ」とささやかれて卒倒しそうになる相手。。。

それが、友人のお子様です。
今日、撮影の合間に抜け出して、表参道でランチする事に成功しました。

珍しくブランクがあいていたので、会ってしばらくは、ソワソワ。ウキウキ。
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途中から、彼女のお母さんとの会話に夢中になってしまいましたが。
もちろんのように、彼女のお母さんも美しいくせに(?)さっぱりとした、
センスのよい子なので、つい。

この日ランチをしたのは、表参道のクレヨンハウス
オーガニックフードのビュッフェだし、テラス席は気持ち良かったし、
子連れでなくてもアリだと思いました!

別れた後、窓から新宿方向に目をやると、幕がかかったように真っ白。
乾いた風に砂塵が巻き上げられた『煙霧』という珍しい現象だったそうです。

春一番も吹いて、春はもうすぐそこですね!!
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by salone-aoyama | 2008-02-23 21:32 | DIARY
史上最大の作品数!(当社比)
おとといは、SALONE AOYAMAのグランドオープンの仕方を考えて興奮し、
また、作家さん達との交渉にも疲れ興奮し、
めずらしく食事をとらずに就寝したワタクシ。

昨日は、オーストラリアのジュエリーデザイナーmanaさんに教えてもらった
◎アボカドとお豆富の山椒あえ
を筆頭としたお惣菜をそろえ、しっかりと夕食を取り・・・
ノウッ!就寝してしまいました!


なぜ、あわてているのかと言うと、
29日オープンのNatsuko Sakuraiさんのページ作成が、難航しているのです。
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なにしろ、作品数とバリエーションがたっぷりですから。うしし。
作っていて楽しいのですが、気づくと時間がドンドン経っていて。。
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Natsukoさんの付けてくれたキャプションも面白くて読み込んでいるうちに、
時間が。。ダメ、こんなんじゃダメだわ!
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という訳で、作品数たっぷりの展示会が、2月29日~始まります。
お楽しみにッ!!

▽Natsuko Sakuraiさんのインタビューページ
http://www.salone-aoyama.com/lounge/interview03.shtml
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by salone-aoyama | 2008-02-20 15:43
Bookmark:デザインサイト
ウェブサイトに関わっていながら言うのも何ですが、
実は私、以前までインターネットが大嫌いだったんです。

コンテンツ内容も、デザインも、
「美しくない情報が多い!」というイメージがあった為ですが、
最近だいぶ、美しい情報も見つけられるようになってきました。

という訳で今日は、フラッシュのサイトをご紹介してみます。

■Jonathan Yuen氏(上海)のサイト
はじめて、びっくりしたサイトです。すごくないですか!?
そうそう。赤い点を追っていってくださいヨ。
http://www.jonathanyuen.com/main.htm
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■多田屋
フラッシュの雰囲気は、上のと似てるかも。
でも、これも日本らしい美しさですよね。
http://www.tadaya.net/

制作秘話が、ここに書いてあって面白かったです。
http://www.mdn.co.jp/content/view/2205/33/
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■中村勇吾氏の作品
これすごいんですよ。本の名前を入れると、それに関係した形に
本が次々と現れてきて、本をクリックするとamazonにつながります。
下の画像は「青山」が表示されるところです。
http://amaztype.tha.jp/
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これは、皆が書いたメッセージが葉っぱの形になり、
木の数だけ植林するというプロジェクトです。
https://www.ecotonoha.com/
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■LAB
平面のグラフィックが、マウスを動かす事で変化します。
ゲームでもないし、何でもないんですけど。いいじゃないですか。
http://lab.mathieu-badimon.com/
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こうしてみると、自分の動きに応じてフラッシュが変化する事が、
私、嬉しいのだ、という事に気づきました。
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by salone-aoyama | 2008-02-19 09:37
道具さんインタビュー公開!
コニチハ!

いやー。すっかり遅くなってしまいましたが、
道具さんのインタビューを公開しました!

▽道具さんインタビュー
http://www.salone-aoyama.com/lounge/interview06.shtml

道具さんって、とても面白い方なので、
話は色々な方面に飛び、結構長居してしまいました。

インタビューの内容については、天職についている方って、
迷いがないなー、と。崇高な方だと思いましたね。

↓作品倉庫のような、夢のお部屋
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↓SALONE AOYAMAで注文している角皿たち
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↓作品の源。石膏の山。
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↓道具さんが絵付けをしている様子
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by salone-aoyama | 2008-02-18 02:23
小江戸のビール
先日、コンビ二でふとびんを手にとり、
よく見たらこのビール、可愛いなあ、と思いました。

そういえば去年、モンドセレクション最高金賞を受賞したとかで、
新聞や雑誌で見る機会があったように思います。
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プレミアムビール市場を、マーケティングのロジックではなく、
デザインの視点から掘り下げ、「Beer Beautiful」という新しい
ビールの価値を提案する戦略で作られたビールだそうです。
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埼玉・川越の醸造会社が、職人によるビール醸造に自信があるからこそ、
広告代理店でなく、デザイン会社と組んでブランディングした
ところがオモシロいですね。
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サイトをのぞいたら、とても綺麗なサイトでした。

FLASHのサイトって、意味がない事も多いけれど、
醸造所や原料の様子も分かるし、瓶や液色の美しさも分かるし、
良い!と思いました〜。

▽COEDO
http://www.coedobrewery.com/
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by salone-aoyama | 2008-02-18 00:56